2008 07 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2008 09

海外株式投信評価額(2008.08.29現在)

kage

2008/08/30 (Sat)

昨日の米国株式市場は前日に決算発表を行ったデルの業績悪化懸念から大幅な下落となり、結果的に前日の大幅上昇分をほぼ帳消しにして終わりました。個人的な印象としてこのように一日ごとに楽観と悲観が入れ替わる例が最近やけに多いなと感じ、改めてSBI証券からお借りした直近2ヵ月のダウ指数のチャートを確認してみると7月中旬の目先の底入れ以来5回目であることが分かりました。

Dow0807-08

このようにチャート上ではまるでバーコードのように見える状況は強気と弱気が綱引きをしていることを示し、一般的には相場がどちらかに大きく動く前兆とされています。個人的にはもちろん上昇を望んでいるのですが、気になるのはこのチャートの下部にある出来高の推移です。これは最近の日本の株式市場にも当てはまるのですが出来高が明らかに減少しており、株式市場における買い手不在の実態が明確になってきています。つまり世界的なリスク回避の動きに歯止がかかる様子はまだ見えないということですね。

<<ブログランキング参加中>> にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ 人気ブログランキング FC2ブログランキング

さわかみ投信が特定口座を導入

kage

2008/08/29 (Fri)

来年からの税制改正で投資信託の解約請求による所得が現行の配当所得から上場株式等の譲渡所得に変わるため、一般口座で利益を得た場合は確定申告不要の選択ができなくなることは当ブログでも何度かご紹介してきました。確定申告不要が選択できなくなるとただ単に確定申告の手間がかかるだけでなく、申告した所得が国民健康保険料や扶養家族判定に影響を及ぼすため、特にリタイア後を想定した長期投資を推奨している独立系投信にとっては無視できない問題であると考え「独立系投信は長期投資に向いていない?」というエントリーも立てました。この大問題に対して独立系投信のパイオニアであるさわかみ投信が「特定口座の導入」という大英断に踏み切ることが本日届いたメールで明らかにされました。

「特定口座の導入」および「口座管理機関業務の引継ぎ」について

(前略)平成20年度税制改正により、平成21年1月1日から国内居住者(個人)が『さわかみファンド』を換金(解約)等された際の税金の取扱いが変更されることになります。現在は、換金された際に税金(所得税および住民税)を源泉徴収(控除)し、お客さまに換金代金をお支払いしておりますが、変更後は、申告分離課税となることで原則としてお客さまが確定申告を要することになります。そこで引き続きお客さまに確定申告のお手間をお掛けしない、またはそのお手間を軽減するために、「特定口座」を導入し、弊社で源泉徴収または損益計算することができるようにさせていただく予定をしております。(中略)

なお、特定口座の内容および口座管理機関業務の引継ぎに伴う各種約款の変更の詳細につきましては、本年10月中旬を目処にあらためてご案内させていただきます。(後略)


<<ブログランキング参加中>> にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ 人気ブログランキング FC2ブログランキング

マネックス証券の信用取引は投資信託を担保にできる

kage

2008/08/28 (Thu)

私はマネックス証券に信用取引口座を開設しているのですが、しばらく休眠状態で放置していることもありこの事実は知りませんでした。昨日マネックス証券から届いた「信用取引に係る契約締結前交付書面および上場有価証券等書面の送付について」に同封されていた下記のmonex newsを見て初めて知りました(詳細については信用取引・取引ルールでご確認ください)。

monex news

SBIホールディングスが中間配当を見送り

kage

2008/08/26 (Tue)

過去にも何度か書いたように私はSBI証券の親会社であるSBIホールディングスの株主なのですが、下記の記事にあるとおり昨日発表した中間配当見送りのニュースを受けて本日SBIの株価は急落、上場来最安値更新という株主にとっては非常に厳しい状況になりました。

SBIが7カ月ぶり分割来安値更新――4-9月期無配

急反落。一時は前日比2370円(11.0%)安の1万9140円まで下げ、1月22日の安値を下回って7カ月ぶりに2004 年8月の株式分割後の安値を更新した。25日大引け後、2008年4―9月期の配当(中間配当)をゼロ(前年同期は600円)にすると発表。市場環境が不透明ななか割安な投資機会が増えているため内部留保を投資に振り向ける方針と説明しているが、株主還元姿勢の後退と受け止めた投資家が売りを出しているようだ。

これまで中間配当を実施してこなかったSBI証券を8月1日付で完全子会社化したことを機に資本政策を見直す。今期については期末配当に一本化するという。

SBIは出資先だった不動産会社ゼファーが7月に民事再生手続き開始を申請したことなどを背景に、4-6月期の連結最終損益は59億円の赤字となった。今回、4-9月期配当見送りを発表したことをきっかけに、「業績動向に対する警戒感が再び意識されている面もあるようだ」(立花証券の平野憲一執行役員)との指摘も聞かれた。(日経QUICKニュースより)


<<ブログランキング参加中>> にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ 人気ブログランキング FC2ブログランキング

野村アセットがREITに連動するETFを東証に上場

kage

2008/08/26 (Tue)

本日の日本経済新聞の報道によると野村アセットマネジメントが来月中旬に東証REIT指数に連動するETFを東証に上場するとのことです。

野村アセット、REIT連動の上場投信 規制緩和受け第1号

野村アセットマネジメントは9月中旬、不動産投資信託(REIT)の指数に連動する上場投資信託(ETF)を東京証券取引所に上場する。REITを運用対象とするETFは国内で初めて。今年6月の規制緩和を受け上場する第1号の商品となる。これまで金を対象にしたものなど一部を除くと、ETFの運用は事実上日本株に限定されていた。

金融庁は昨年12月にまとめた市場強化プラン(金融・資本市場競争力強化プラン)で、ETFの多様化を打ち出し、REITや債券で運用するETFの商品化が可能になった。野村アセットが上場するのは「東証REIT指数」に連動するETFで、東証に上場するREITを組み入れて運用する。(日本経済新聞より)


<<ブログランキング参加中>> にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ 人気ブログランキング FC2ブログランキング

海外株式投信評価額(2008.08.22現在)

kage

2008/08/23 (Sat)

2週間前の「麻生幹事長が証券優遇税制拡充を提言」以来、政府与党関係者から同様の発言が続いていますが、これは景気対策の一環として約1,500兆円ともいわれる個人の金融資産を何とか貯蓄から投資へ向かわせようとする意図に基づくものであると推測できます。しかしながら本日の毎日新聞の報道によるとサブプライムローン問題を発端とする世界的な金融危機を背景に日本国民の金融資産に対する守りの姿勢がますます鮮明になっていることが確認できますので、政府与党の思惑どおりに「貯蓄から投資へ」の流れが定着するまでの道のりはまだまだ険しそうです。

タンス預金:家庭で眠る30兆円

日銀は22日、お札が世の中に出回らず、家庭で眠る「タンス預金」が07年に30兆円規模に上ったとの推計を発表した。銀行券の発行残高全体の約4割を占める。これだけの資産が預金や株式で運用されず、消費にも回らないまま「死蔵」されていることになり、景気が事実上後退局面に入った日本経済にとって、もったいない話と言えそうだ。推計は、1000円札と1万円札の流通枚数の伸び率の違いなどを基に算定した。

「タンス預金」は95年に5.9兆円だったが、金融システム不安で次第に増加。ペイオフ(破綻(はたん)金融機関の預金払戻保証額を元本1000万円と利息に限る措置)が部分解禁された02年に20兆円台後半に乗り、その後も高水準で推移している。金融機関の破綻を恐れ、資産の多い高齢者が定期預金を解約したものの、低金利が続いているため、家庭に保管したままになっているとみられる。

第一生命経済研究所の熊野英生・主席エコノミストは「最近の金融市場の混乱で株式投資なども難しく、手元に置いておく方が安心なのだろう」と話している。(毎日新聞より)



<<ブログランキング参加中>> にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ 人気ブログランキング FC2ブログランキング

セゾン投信定期積立経過報告

kage

2008/08/22 (Fri)

昨日はセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの定期積立約定日でした。そこで今回もセゾン投信設立時から同一金額の定期積立のみを行っている(=定期積立の増額やスポット買いを一切行っていない)私の運用成績を公開させていただきます。

<ご参考>セゾン投信設立時より定額で定期積立のみを続けた場合の指数
●個別元本 : 9,962円 (先月比で39円の低下)
●騰落率 : -5.6% (先月比で0.5%の悪化)


今月も引き続き世界経済の停滞が続いたため今回の約定価額も9,411円という低い水準となり、ついに私の個別元本も10,000円を割り込み9,962円となりました。先月の定時報告では「長期投資において短期的な値動きに一喜一憂しても無意味とは知りつつ約定日に米国株式市場が大幅下落しているのを見て何となく損をした気分になる」と書きましたが、今月は約定日に一気に対米ドルで円高が進行したのを見て何となく損をした気分になっています。

<<ブログランキング参加中>> にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ 人気ブログランキング FC2ブログランキング

大証がインドなどの通貨に連動するETFを上場

kage

2008/08/20 (Wed)

本日の日本経済新聞の報道によると、大阪証券取引所が来月にもインド・ブラジル・ロシアの通貨に連動するETFを上場させるそうです。

大証、インドなどの通貨連動のETF BRICs関連そろう

大阪証券取引所は9月にもインドやブラジル、ロシアの通貨に連動する上場投資信託(ETF)を上場させる。大証はすでに中国やロシアの株価指数に連動するETFを上場しており、BRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)に関連するETFがそろう。成長期待の高い新興市場への投資を容易にし、投資家の選択肢を広げる。

通貨に連動するETFは国内の取引所では初めて。新たに上場する3種類のETFは、それぞれルピー、レアル、ルーブルに対する日本円の水準に連動する債券を組み込む。通常の株式と同じように取引所で売買でき、保有すれば年4回の配当金を受け取れる。(日本経済新聞より)


<<ブログランキング参加中>> にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ 人気ブログランキング FC2ブログランキング

海外株式投信評価額(2008.08.15現在)

kage

2008/08/16 (Sat)

先週に引き続き今週も原油価格は下落を続け、穀物や金属の価格も同様に軟調でした。おなじみのBloombergの代表的なコモディティ指数のチャートを見ると、7月上旬をピークにして明らかにトレンドが変わったことが確認できます。この動きはかねてより指摘されてきた投機資金がかさ上げしていた部分が剥落しただけではなく、おそらく景気減速による需要減を織り込みに行っているものと思われます。

Commodity080815

<<ブログランキング参加中>> にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ 人気ブログランキング FC2ブログランキング

麻生幹事長が証券優遇税制拡充を提言

kage

2008/08/09 (Sat)

本日の報道によると自民党の麻生幹事長が講演で、景気対策の一環として株式の配当と譲渡益の条件付無税化、住宅取得減税、設備投資減税などを検討すべきとの考えを示したそうです。

<麻生幹事長>300万円以下の株、配当と譲渡益無税検討

自民党の麻生太郎幹事長は9日、札幌市などで講演し、景気対策について「株式300万円から出る配当や株式の譲渡益を無税にする。政府は1円も使わず、日本中の株の評価が上がり、資産が増える」と語り、300万円以下の株式を1年以上保有した場合の配当と譲渡益を非課税にすべきだとの考えを示した。あわせて、住宅取得を促すための減税や、設備投資の減税も検討すべきだとの考えも明らかにした。

麻生氏は一連の優遇税制の拡充案について「首相になってからやりたいと思っていたが、待っていられない。やるなら今だ」とも強調した。

麻生氏は景気対策を急ぐ必要性を唱え、財政再建より財政出動を優先すべきだとの立場を鮮明にしてきた。しかし党内の一部から「バラマキ」との批判が出ており、財政出動だけに頼らず、税制での対応もアピールしたい狙いがあるとみられる。ただ、税収減につながることは確実で、政府・与党内の調整は難航しそうだ。

現行の証券税制は、上場株式の譲渡益や配当にかかる税率を本則の20%から10%に引き下げている。08年度中に本則に戻す予定だったが、米低所得者向け高金利住宅ローン(サブプライムローン)問題で低迷する株式市場への配慮などから、08年度税制改正では適用上限額を設けた上、10年末まで延長することを決めた。(毎日新聞より)


<<ブログランキング参加中>> にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ 人気ブログランキング FC2ブログランキング

海外株式投信評価額(2008.08.08現在)

kage

2008/08/09 (Sat)

昨日は当ブログでも注目を続けてきたマネックス証券の米国株式・ETF取り扱いに関して、米国上場ETF・株式の取扱いをスタートします!という発表がありましたが、不覚にも私自身が気付くのが遅れたことと日程が正式に決定したこと以外に特に目新しい情報もありませんでしたので、ここはあえて素通りとさせていただきます。

さて昨日の話題といえば世界的には北京オリンピックの開幕に注目が集まったと思いますが、個人的には何といっても日本テレビ系の人気番組「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中。(通称:太田総理)」に相互リンクさせていただいている香港資産運用奮闘記の石田和靖さんが出演されたことが印象的でした。石田さんといえば先日もマネックス証券で灼熱のドバイ・中東経済について語る 石田和靖氏×松本大と題する動画コンテンツが公開されたばかりですが、このようにメジャーなメディアでの露出度が増したことでますます精力的にご活躍されていることがよく分かります。

<<ブログランキング参加中>> にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ 人気ブログランキング FC2ブログランキング

オリックスとセゾンが統合交渉

kage

2008/08/05 (Tue)

ちょうど一週間前のエントリークレディセゾンが銀行を買収?でクレディセゾンが総合金融グループ化に向けて銀行買収に動いているという報道をご紹介しましたが、本日の日本経済新聞の報道を見ると林野社長の構想はさらに壮大だったようです。

オリックスとセゾンが統合交渉、個人・法人を網羅 資産11.5兆円

オリックスとクレディセゾンの大手上場ノンバンク2社が経営統合交渉を進めていることが4日、明らかになった。来年秋の実現を目指す。リースや不動産など法人ビジネスを得意とするオリックスと個人向けカード大手セゾンが補完し合う組み合わせで、実現すれば総資産で約11兆5000億円と群を抜く規模の「総合ノンバンク」になる。貸金業法改正や景気低迷で国内の金融環境は厳しさを増しており、業界再編の動きが加速しそうだ。

両社はセゾン株式の12%弱を保有する筆頭株主であるみずほフィナンシャルグループをはじめ、主要な金融機関に経営統合の考えを伝えたもようだ。来月の基本合意を目指して最終調整を進めている。みずほ側の同意を前提に、統合に関する条件を詰める。(日本経済新聞より)


<<ブログランキング参加中>> にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ 人気ブログランキング FC2ブログランキング

楽天がイーバンク銀行の筆頭株主に

kage

2008/08/04 (Mon)

本日の日本経済新聞の報道によると、サブプライムローン問題の影響で業績が低迷しているイーバンク銀行の増資を楽天が受け入れ筆頭株主となり、業務提携を進めるとのことです。

イーバンク銀、楽天が筆頭株主に 優先株200億円発行

インターネット銀最大手のイーバンク銀行は4日、楽天と資本・業務提携し、9月末までに楽天に200億円規模の優先株を発行すると発表した。楽天の出資比率は30%程度となり、日本政策投資銀行を上回る筆頭株主となる見込み。イーバンク銀はサブプライムローン問題に伴う損失拡大で業績が低迷しており、楽天の出資を受けて事業基盤の安定化をめざす。

楽天はイーバンク銀の筆頭株主になると同時に、社外取締役2人を送り込む方針。インターネット決済での連携強化や、ネット上で互いの顧客を紹介するなど業務面の提携も進める。

イーバンク銀はサブプライム問題に伴い証券化商品の評価損が膨らみ、2008年3月期に234億円の最終赤字となった。4日に発表した4―6月期決算は、システム投資の償却負担増やサブプライム関連の追加損失などで17億円の最終赤字を計上した。(日本経済新聞より)


<<ブログランキング参加中>> にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ 人気ブログランキング FC2ブログランキング

海外株式投信評価額(2008.08.01現在)

kage

2008/08/02 (Sat)

ほんの数週間前まで世界経済にとって最大の脅威であった原油価格もこのところ調整色を強めています。そしてこれまでコモディティ価格の急上昇を牽引してきた原油価格の失速に引きずられるように穀物や金属の価格も下落に転じています。当ブログで不定期にご紹介しているBloombergの代表的なコモディティ指数のチャートを見ても、今回ばかりは上昇トレンドが崩れたと判断して良さそうです。

Commodity080801

<<ブログランキング参加中>> にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ 人気ブログランキング FC2ブログランキング

投信スーパーセンターの次はマネックス証券?

kage

2008/08/01 (Fri)

相互リンクさせていただいているrennyさんのエントリー「投信スーパーセンター #28」で紹介されている投信スーパーセンターは2008年12月をめどに、日興コーディアル証券が運営することになりました!というニュースを見て、私の脳裏に真っ先に思い浮かんだのは「おそらく次の標的はマネックス証券だな」ということでした。

皆さんご承知のとおり、かつてマネックス証券と日興ビーンズ証券会社が合併した経緯もあり、現時点でマネックス証券の親会社(持株会社)であるマネックスグループ株式会社の筆頭株主は日興コーディアルグループです。ちなみに保有率は会社四季報2008年3集のデータによると26.2%となっており、発行済株式の1/4以上を保有していることになります。しかしこのように深い資本関係にありながら、これまで日興コーディアルグループとマネックスグループとの間には目立った提携や協力関係はありませんでした。私自身はもし日興コーディアルグループの中でもっとも効果的なシナジー効果を求めるのであれば、投信スーパーセンターはマネックス証券との提携を模索すべきであると思っていましたが、今回の決定で事実上実現は不可能となりました。もっともマネックス側のスタンスとしては日興コーディアルグループ内で何らかのシナジー効果を求めるより、いかに筆頭株主の影響力を排除して独立性を保つかに重点が置かれていましたので、私の妄想は始めから実現の可能性はほとんどなかったのが現実です。

<<ブログランキング参加中>> にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ 人気ブログランキング FC2ブログランキング