お知らせ
私は自己責任において極めてリスクの高い資産運用を行っております。
くれぐれも投資判断はご自身の責任において決定されますようお願いいたします。
デジモノ関連やソニーネタはおやじダンサーのひとりごと 別館に移転しました。
過去半年間のアクセスランキング(2009年5月−10月)
1.SBI証券が世界経済インデックスファンドの取扱いを開始
2.マネックス、お前もか
3.野村證券とジョインベスト証券が統合
4.懲りないSBI証券
5.合理的な選択が常に最良の結果を生むとは限らない
6.セゾン投信定期積立経過報告
7.ローコスト・インデックスファンド戦線に伏兵登場
8.ETF乗り換え時に注意すべきこと
9.海外株式投信評価額(2009.03.19現在)
10.続々・実績値で考察してみました
海外株式投信評価額(2009.11.06現在)

緑:豪ドル/円 橙:ユーロ/円 赤:カナダドル/円
黒:英ポンド/円 青:米ドル/円
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野村アセットがインド株連動ETFを東証に上場
野村アセット、インド株連動ETF上場 BRICs出そろう
野村アセットマネジメントは11月下旬に、インドの株価指数に連動する上場投資信託(ETF)を東京証券取引所に上場する。既にブラジル、中国、ロシアの株価指数に連動するETFが東証や大阪証券取引所に上場しており、BRICsすべてのETFが出そろう。個人投資家が複数の新興国株に分散投資したい場合などに利用するケースが増えそうだ。
連動対象になる株価指数はインドのナショナル証券取引所に上場する50銘柄で構成する「S&P CNX Nifty」。最小売買金額は9000円程度になる見通しで、個人投資家による売買を見込んでいる。現物株で運用すると、インド非居住者の株式売買に対する課税対象になるため、株価指数に連動する仕組み債で運用する。(日本経済新聞より)
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eMAXISシリーズを初買付

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ミスプライス

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海外株式投信評価額(2009.10.30現在)
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マネックスとオリックス証券が経営統合
マネックスとオリックス証券、来春めど統合 ネット証券2位に
インターネット証券で業界3位のマネックスグループと同7位のオリックス証券が来春をメドに経営統合する方針を固めたことが26日、明らかになった。統合後は営業収益でSBI証券に次ぐ同2位に浮上する。株式市況の低迷でネット証券を取り巻く環境は厳しさを増しており、両社は規模拡大で経営体力の強化を図る。今回の統合を機に、成長の踊り場に差し掛かっているネット証券の再編が加速しそうだ。
両社は週内にも統合で合意し、発表する見通し。統合後の営業収益(2009年3月期)は単純合算で約320億円と、現在業界2位の松井証券を追い抜く規模になる。口座数(約120万)や預かり資産(約2兆1000億円)でも業界トップのSBIに迫る。(日本経済新聞より)
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